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栄光の記録
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2022/06/25

第75回千葉県高等学校総合体育大会剣道大会女子団体の部

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令和4625
於:八日市場ドーム

 女子団体戦結果

優 勝 翔凜

第2位 東海大浦安

第3位 東京学館浦安

第3位 千葉経済大附属

 

【女子団体決勝戦戦評】

女子団体戦決勝は、翔凜高校と東海大浦安高校による対戦となった。

先鋒戦、新納選手(翔凜)の跳び込み面が決まり一本先取。その後、大槻選手(東海大浦安)が引き面を取り返すも、新納選手(翔凜)の出ばな小手が決まり、勝負あり。

次鋒戦、有効打突なく引き分け。

中堅戦、玉城選手(翔凜)の引き面が決まり、一本勝ち。

副将戦、熊谷選手(翔凜)の小手抜き面が決まり、一本勝ち。

大将戦、髙木選手(翔凜)の引き面が決まり一本先取。その後、玉井選手(東海大浦安)が小手返し面で一本を取り返し、引き分け。

翔凜高校が初優勝を収めた。


【優勝監督コメント 所 正孝 先生】

先輩たちがつないできた思いをやっと叶えることができました。コロナで稽古も試合もできなくなりましたが、自分たちの翔凜の剣道を貫いた結果だと信じます。昨日の男子の悔しさを力に変えることができました。ここにたどり着くまで大変な思いがありましたが、苦しさも喜びに変わりました。全国に向かっての第一歩。しっかりと味わって、さらに精進してまいります。関係者の皆様、本当にありがとうございました。

 
【主将コメント 髙木 智紗 選手・玉城 茉咲 選手 】

夢の舞台にやっと立つことができます。ここから、一緒に戦ってきた選手たちのためにも皆さんの思いを全国で結果として残してきます。まだまだ普通の日常、学校生活ではありませんが、多くの方々が私たちに夢を与えてくださっていることに心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

 R4抽選総体団体(女子)結果.pdf


15:45 | 投票する | 投票数(9) | コメント(0)
2022/06/24

第75回千葉県高等学校総合体育大会剣道大会男子団体の部

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令和4624
於:八日市場ドーム

 

男子団体戦結果

優 勝 東海大浦安

第2位 翔凜

第3位 中央学院

第3位 八千代松陰

 

【男子団体決勝戦戦評】

男子団体戦決勝は、昨年と同様、東海大浦安高校と翔凜高校による対戦となった。

先鋒・次鋒戦ともに、積極的に技を出すも有効打突にはならず、引き分け。

中堅戦、開始早々に齊藤選手(東海大浦安)の出ばな面が決まり一本先取。その後、惠藤選手(翔凜)が片手面で一本取り返し、引き分け。

副将戦、加藤選手(東海大浦安)の突きが決まり、一本勝ち。

大将戦、藤田選手(東海大浦安)が面返し胴が決まり、一本勝ち。

東海大浦安高校が、三年振り八回目の優勝を収めた。

 

【優勝監督コメント 榊 悌宏 先生】

 先週の個人戦で、惜しくもインターハイ出場を逃してしまい、団体戦では何とかインターハイ出場をと臨みました。一回戦から、緊張感のある試合が続きましたが、優勝することができました。千葉県代表として全国大会でも、良い結果を残せるよう、今後より一層気持ちを入れて稽古に励みます。

 
【主将コメント 加藤 将真 選手】

先週の個人戦は、あと一歩のところで敗れ、インターハイ出場とはなりませんでした。団体戦に向けてもう一度原点に戻り、部員全体で意識を高くもち、今日まで稽古に励みました。団体戦では、優勝することができ、嬉しく思っています。今日まで支えてくれた仲間や家族に感謝を忘れずに、インターハイでも頑張ります。 


 R4総体団体(男子)結果.pdf


15:53 | 投票する | 投票数(7) | コメント(0)
2022/06/18

第75回千葉県高等学校総合体育大会剣道大会個人の部

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令和46月18日(土)

於:八日市場ドーム

 

【男子個人】


優 勝 惠藤 幹太(翔凜高校)

第2位 鳥山 煌牙(翔凜高校)

第3位 加藤 将真(東海大浦安高校)

第3位 藤田 快生(東海大浦安高校)

 

【決勝戦戦評】

男子個人戦決勝は、惠藤選手(翔凜)と、鳥山選手(翔凜)による同校での対戦となった。両者とも積極的に技を出すも有効打突は無く、延長戦となった。延長戦の末、惠藤選手の片手面が一本となり、優勝を決めた。

 

【優勝監督コメント 所 正孝 先生】

一進一退の白熱した試合でした。同校同士の戦いになりましたが、戦ってきた選手のために、全国で活躍させてまいります。まだまだ感染が収まらない中、工夫し大会を運営してくださっている大会関係者の皆様のためにも、なお一層、精進させてまいります。

 

【優勝選手コメント 惠藤 幹太 選手】

最後まで諦めず必死で戦い抜きました。ここまで育て見守ってくれた人たちのために、ここで満足することなく稽古を積み重ね、全国で千葉県の代表として恥じない戦いをしてまいります。大会関係者の皆様、そして学校関係者の皆様に、恩返しできるよう頑張ってまいります。本日はありがとうございました。

 

R4総体個人男子結果.pdf

 

 

 【女子個人】

 

優 勝 髙木 智紗(翔凜高校)

第2位 香山 紅葉(東海大浦安高校)

第3位 早川 夢真(拓殖大紅陵高校)

第3位 新納 里彩(翔凜高校)

 

【決勝戦戦評】

女子個人戦決勝は、髙木選手(翔凜)と、香山選手(東海大浦安)による対戦となった。序盤に髙木選手の諸手突きが一本となった。その後、両者ともに積極的に技を出し合う中で、髙木選手が出ばな小手を決め、優勝を収めた。

 

【優勝監督コメント 所 正孝 先生】

髙木さんは、昨年の悔しさを力に変えて、一年間努力を積み重ねてきました。昨年の全国大会では優勝者に敗退し、その悔しさもまた力に変え、チャンスをいただいたことに感謝し、大きな夢に向かって進んでほしいと思います。戦ってきた多くの千葉県の女子剣士のためにも、精一杯戦ってきたいと思います。大会関係者の皆様には心より感謝申し上げます。

 

【優勝選手コメント 髙木 智紗 選手】

とても苦しい戦いでしたが、この一年間常に前を向いて精進してきました。先に行われた関東大会も、悔しさが残る試合でした。千葉県の代表となった今、たくさんの皆様のためにも、持てる力を全部出しきって、全国で戦ってまいります。昨年、今年と大会を開いてくださった多くの関係者の皆様に感謝いたします。
 

R4総体個人女子結果.pdf




14:04 | 投票する | 投票数(5) | コメント(0)
2022/05/13

第69回関東高等学校剣道大会千葉県予選会 女子団体

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令和4年5月13日(金)

於:成田市体育館

 

優 勝 翔凜

第2位 東海大浦安

第3位 千葉県立安房

第4位 船橋市立船橋

第5位 拓殖大紅陵

第6位 成田

第7位 千葉県立船橋北

第8位 千葉県立京葉

 

【女子団体決勝戦戦評】

女子団体戦決勝は翔凜高校と東海大浦安高校による対戦となった。

先鋒戦、打ち合いの中から大槻選手(東海大浦安)の面が決まり、一本勝ち。

次鋒戦、熊木選手(翔凜)の跳び込み面が決まり、一本勝ち。

中堅戦、副将戦ともに、引き分け。

大将戦、髙木選手(翔凜)の跳び込み面が決まり一本勝ち。

翔凜高校が初優勝を収めた。

 

【優勝監督コメント 所 正孝 先生】

念願の優勝をつかむことができました。先輩たちの築き上げてきた勝利の積み重ねだと思います。このコロナ禍で、試合ができた喜びを次の試合に向け、感謝の言葉とともに進んでいきます。千葉県代表に恥じない関東での戦いをしてきます。大会関係者の皆様、本当にありがとうございました。

 

【主将コメント 髙木 智紗・玉城 茉咲 選手】

大会を開催していただいた関係者の皆様に心より感謝いたします。私たちは夢に見たこの大会で、初優勝することができたことを本当に嬉しく思います。あと一歩と足踏みをしていましたが、たくさんの人に支えられ今日があります。県代表として関東大会で活躍することが恩返しです。さらに稽古を積み重ね、頑張って参ります。ありがとうございました。

 

R4関東予選女子団体(1).pdf   R4関東予選女子団体(2).pdf

R4女子優秀選手.pdf


07:30 | 投票する | 投票数(11) | コメント(0)
2022/05/12

第69回関東高等学校剣道大会千葉県予選会 男子団体

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令和4年5月12日(木)

於:成田市体育館

 

優 勝 東海大浦安

第2位 翔凜

第3位 拓殖大紅陵

第4位 船橋市立船橋

第5位 木更津総合

第6位 千葉県立長狭

第7位 二松学舎大柏

第8位 千葉県立君津

 

【男子団体決勝戦戦評】

男子団体戦決勝は翔凜高校と東海大浦安高校による対戦となった。

先鋒戦、お互いに有効打突はなく、引き分け。

次鋒戦、山口選手(東海大浦安)の跳び込み面が決まり、一本勝ち。

中堅、副将において、どちらの選手も積極的に技を出すも、有効打突はなく、引き分け。

大将戦、片寄選手(翔凜)の片手面が決まり、一本勝ち。

惠藤選手(翔凜)対加藤選手(東海大浦安)による代表者戦となった。加藤選手(東海大浦安)の上段への小手が一本となり、三年ぶりの優勝を決めた。

 

【優勝監督コメント 榊 悌宏 先生】

昨年六月以来の県内での団体戦で、長引くコロナ禍で稽古が中断したり、練習試合も限られた回数で不安な状況で大会を迎えました。

本校中等部からのメンバーでお互いを信じ、粘り強く接戦をしのいで優勝できたことは、日ごろから剣道部を支えていただいている先生方や保護者の皆様、選手外の部員のおかげです。来月の関東大会に向けてさらに精進したいと思います。

 

【主将コメント 加藤 将真 選手】

初戦から厳しい試合の連続でした。久しぶりの県大会ということもあり、雰囲気にのまれる者もいて、選手交代で七人全員が出場しましたが、とにかく気迫を出して一戦一戦集中することを心がけました。この大会を通して課題を見つけることができました。個々がさらにレベルアップできるように稽古に励み、千葉県代表として関東大会優勝を目指して頑張ります。ありがとうございました。

R4関東予選男子団体(1).pdf     R4関東予選男子団体(2).pdf

R4男子優秀選手.pdf
18:08 | 投票する | 投票数(17) | コメント(0)
2022/05/07

第69回関東高等学校剣道大会千葉県予選会個人の部

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令和4年5月7日(土)
於:木更津市民体育館

【男子個人戦】
優 勝 藤 田 快 生(東海大浦安高校)
第2位 池 田 稀 羅(中央学院高校)
第3位 加 藤 将 真(東海大浦安高校)
第4位 惠 藤 幹 太(翔凜高校)

優勝監督コメント 榊 悌宏 先生

 3月の全国選抜大会では、悔しい結果となり、生徒自身も高校生生活最後の年を迎えるに当たって、強い思いで今日まで稽古に励んできました。
 長い延長戦も途中ありましたが、気持ちを切らすこと無く、最後まで集中して戦ってくれました。まだまだ先の見えないコロナ禍が続きますが、生徒と共に変わらぬ気持ちを持ち続け日々の稽古に励みたいと思います。


優勝選手コメント 藤田 快生 選手

 長引くコロナ禍で数多くの試合が中止となり悔しい思いをしてきました。3月に行われた全国選抜大会では、悔いの残る結果となったため、4月より気持ちを新たに本大会に向けて稽古に励んできました。
 関東大会では千葉県の代表選手として精一杯頑張りたいと思います。優勝という結果に満足すること無く明日以降の稽古に精進します。

  

個人戦決勝戦評

 男子個人戦決勝は、藤田選手(東海大浦安)と、池田選手(中央学院)による対戦となった。両者ともに積極的に技を仕掛けるも有効打突はなく、勝負は延長戦となった。

 延長開始後、攻め合いの中、池田選手が面に出ようとするところに藤田選手の出ばな小手が決まり、藤田選手が勝利を収めた。
 
R4関東個人(男).pdf

【女子個人戦】

優 勝 玉 井 凪  (東海大浦安高校)
第2位 香 山 紅 葉(東海大浦安高校)
第3位 早 川 夢 真(拓殖大紅陵高校)
第4位 髙 木 智 紗(翔凜高校)

優勝監督コメント 榊 悌宏 先生

 コロナ禍の影響で県新人戦が中止となり、悔しい思いをし、剣道に対するモチベーションを保つことが難しい中、本大会に向け気持ちを切り替え、稽古に取り組んでくれました。関東大会に向けさらに力をつけ優勝を目指してもらいたいです。

 

優勝選手コメント 玉井 凪 選手

 長引くコロナ禍の影響で県新人戦が中止になり残念でしたが、家族の支えや多くの先生方に励まされ、この大会まで集中を欠くこと無く、稽古に取り組んできました。
 厳しい試合の連続でしたが、粘り強く戦いました。決勝は、同門対決でしたが中等部時代からの良きライバルで剣友です。関東大会に向けて、本大会での課題を克服し、優勝目指して頑張ります。


女子個人戦決勝戦評

女子個人戦決勝は、香山選手(東海大浦安)と、玉井選手(東海大浦安)による同校での対戦となった。

 両者とも積極的に攻め合うが有効打突は無く延長戦となった。延長戦の末、玉井選手が跳び込み面を決め、勝利を収めた。


R4関東個人(女).pdf
15:17 | 投票する | 投票数(4) | コメント(0)
2021/06/26

第74回千葉県高等学校総合体育大会剣道大会女子団体の部

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令和3年6月26日
於:八日市場ドーム

女子団体戦結果

優 勝 船橋市立船橋

第2位 東京学館浦安

第3位 翔凜

第3位 東海大浦安

 

【女子団体決勝戦戦評】

女子団体戦決勝は、船橋市立船橋高校と東京学館浦安高校による対戦となった。

先鋒戦、田中選手(市立船橋)が打ち合いの中でとび込み面を決め一本先取し、そのまま一本勝ち。次鋒戦、村上選手(学館浦安)が面を決め一本先取。その後、岩佐選手(市立船橋)が、出ばな面を決め、勝負となり、更に、岩佐選手(市立船橋)の出ばな面が決まり、勝ち。

中堅から大将まで引き分け、20で市立船橋が優勝。令和元年に続き連覇となった

【優勝監督コメント 佐藤 貴一 先生】

 今大会も初戦から厳しい戦いが続きました。千葉県高校剣士の代表として、共に大変な期間を過ごしたライバル達の分も胸にインターハイで戦ってきます。大会開催にご尽力された全ての方々に感謝申し上げます。

 

【主将コメント 田中 万結 選手 】

 かけてきたその日に自分たちの剣道ができてよかったです。インターハイまでの残りの期間で更に力をつけ、全国に挑戦します。ありがとうございました。

 

21総体団体トーナメント(女子).pdf

16:30 | 投票する | 投票数(11) | コメント(0)
2021/06/25

第74回千葉県高等学校総合体育大会剣道大会男子団体の部

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令和3年6月25日
於:八日市場ドーム

男子団体戦結果

優 勝 翔凜

第2位 東海大浦安

第3位 八千代松陰

第3位 中央学院

 

【男子団体決勝戦戦評】

男子団体戦決勝は、翔凜高校と東海大浦安高校による対戦となった。

先鋒から大将まで全て引き分け、中田選手(翔凜)対鈴木選手(東海大浦安)の代表者戦となった。勝負は、途中休息を挟む長い延長戦の末、中田選手(翔凜)が、とび込み面を決め、優勝を決めた。

 

【優勝監督コメント 所 正孝先生】

夢を叶えてあげることが出来ました。多くの人に励まされ、生徒たちは、モチベーションを保っていくことが出来た結果だと思います。翔凜という名前の全国デビュー。戦ってきた仲間たちの分まで、明日からまた一歩一歩進みながら千葉の代表として恥じない戦いを全国でさせてきます。生徒のためにこの大変な世の中で大会を実施してくださった関係者の皆様に心よりお礼申し上げます。

 

 

【主将コメント 上野健太・大古啓人】

この瞬間を夢見て、大会が開催されることを信じてみんなで稽古を続けてきました。千葉県で優勝するのは大変なことです。県の代表校が全国で活躍している中で、私たちもそれに負けないようインターハイ開催を信じて稽古を積み重ねていきます。多くの人たちに支えられて今があります。皆さんの思いを力にして頑張っていきます。ありがとうございました。

21総体団体(男子).pdf

 

 


17:09 | 投票する | 投票数(19) | コメント(0)
2021/06/15

第74回千葉県高等学校総合体育大会剣道大会個人の部

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令和3年6月15日(火)
於:八日市場ドーム

【男子個人】
優 勝 大 澤 柾 也(東海大浦安高校)
第2位 中 田 竜之介(翔凜高校)
第3位 遠 藤 優 生(東海大浦安高校)
第4位 上 野 健 太(翔凜高校)
 
優勝監督コメント  榊  悌 宏 先生
 コロナ禍で十分な稽古や練習試合も出来ず、春からの大会を重ねながら少しずつ成長してきました。厳しい試合の連続でしたが、粘り強く戦い優勝することが出来ました。昨年度は、中止になって悔しい思いをした先輩たちの分まで、頑張れるようにしっかり稽古を重ねます。ありがとうございました。

優勝選手コメント 大 澤 柾 也
  関東予選、関東大会で悔しい思いをしてきたので、今大会は今までやってきたことを信じて精一杯頑張りました。今回優勝できましたが、10日後にある団体戦に向けて気を引き締めて全員でインターハイに出場できるように頑張ります。

男子個人戦決勝戦評
 男子個人戦決勝は中田選手(翔凜)と大澤選手(東海大浦安)による対戦となった。試合序盤、大澤選手が出ばな小手を決め一本先取。互いに積極的に技を出すも、有効打突は無く試合終了となり、大澤選手が優勝を決めた。

R3総体男子個人.pdf


【女子個人】
優 勝 玉 城 茉 咲(翔凛高校)
第2位 髙 木 智 紗(翔凛高校)
第3位 熊 谷 彩 花(翔凛高校)
第4位 北 田 理 子(東京学館浦安高校)

優勝監督コメント  所  正孝 先生
  全力を出し切っての試合は立派でした。千葉県の代表として全国で活躍してほしいと思います。この予想もしなかった世の中で、大会で輝けたことを、関係者の皆さんに感謝の気持ちを持って、また稽古に励んでほしいと思います。大会を安全に運営してくださった皆様に、心より感謝申し上げます。

優勝選手コメント 玉 城 茉 咲
  同校対決できたこと、とてもうれしく思います。戦った皆さんの想いを支えにして髙木さんと二人力を合わせて夢を叶えてきます。安心安全な感染症対策をしてくださり、私達選手が精一杯試合ができたことを、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

女子個人戦決勝戦評
  女子個人決勝は玉城選手(翔凛)と髙木選手(翔凛)の同門対決となった。序盤戦両者ともに激しい打ち合いの中、玉城選手が飛び込み面を決めたが、終盤に髙木選手が飛び込み面を取り返し勝負となった。お互いに攻め手を緩めることのないまま試合が進み、最後は玉城選手が、面抜き胴を決め優勝した。

R3総体女子個人.pdf
16:05 | 投票する | 投票数(5) | コメント(0)
2021/05/16

第68回関東高等学校剣道大会千葉県予選会(女子団体戦)

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令和3年5月16日(日)
於:成田市体育館

優 勝 船橋市立船橋
第2位 東京学館浦安
第3位 拓大紅陵
第4位 翔凜
第5位 日大習志野
第6位 東海大市原望洋
第7位 千葉県立我孫子
第8位 千葉県立京葉

【女子団体戦評】
 女子団体戦決勝は、市立船橋高校と東京学館浦安高校による対戦となった。先鋒戦、両者有効打突は無く引き分け。次鋒戦、市立船橋岩佐選手が面で一本先取。さらに相手の出ばなを捉えた面を決め二本勝ち。中堅戦、東京学館浦安斗ケ澤選手が面を決め一本勝ち。副将戦、両者有効打突が無く引き分け。大将戦、市立船橋横山選手が面を決め一本先取。そのまま時間となり一本勝ち。2対1で市立船橋が優勝を決め連覇となった。

【優勝監督コメント 佐藤 貴一先生】
 初戦から大変厳しい試合が続きました。どのチームとも紙一重だったように思います。高校生が輝く舞台を作ってくださり本当にありがとうございました。

【主将コメント 田中 万結】
 コロナ禍でも自分たちの目標を見失わず、前を向いて取り組んできました。この状況下でも試合をする機会を作っていただいた多くの方々に感謝いたします。今回は優勝させていただきましたが、課題が多く出たので更に気持ちを引き締めて関東大会、総体に向けて稽古にとりくんでいきます。
女子団体.pdf

女子優秀選手.pdf
15:23 | 投票する | 投票数(12) | コメント(0)
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